ここ、ウィニペグではパブリックバスのみで、スカイトレイン(電車?モノレール?)は走ってません。

このパブリックバスは障害者用車いすだって簡単に乗り降りできるように車高が低くなっていて、バスの中はフラット、その上、車いすが乗る時はピピっと3秒くらいで開く鉄板がバスの入り口に設置されています。

これは、車いすの時だけ使用され、子供を連れたママさんのストローラは前輪をちょっと持ち上げただけですぐ乗れてしまうほど、運転手さんが車高を低くしてくれます。

で、バスの中の前方両サイドがストローラ or 高齢者用の席になっています。
(このエリアの椅子だけは折りたたみ式)
面白いのが、その優先度!!

高齢者が座ってても、歩くのに不自由な人が座ってても、ストローラを持ったママがやってくると、
座ってた椅子を折りたたんで後ろへ移ります。
そして、ストローラママは我がモノ顔で、指定席へ。

確かにそのストローラは後方へは行けないから仕方がないのかもしれないけど、優先度が違うような?

メキシコでもちょっと変?って思ったのは、私より年上、いや、おじいさんが女性に席を譲ってくれようとすること。

まぁ~それはおいといて。

ストローラ無しで、子供の手を引っ張って、歩きで乗ってくるママもいる。
いつも嫌だなぁって思うのが、座席に子供を土足で持ち上げること

しかも冬の雪の時期なんて、靴は結構汚い。
シートにマークだってつく。

バスだってそれをわかってて、わざと柄シートにしてるんだと思うけど、
こういうママさんたちって、自分が今座ってるシートに土足で誰かが立ってたって思うと
座るの嫌じゃないんだろうか?

しかも小さい子供だから座れると、空いてる隙間に座らせようとするママさん。
そして、当然座った途端に子供は寝返り、足をシートの上に上げようとした瞬間、隣りの人のヒザに汚い靴が当たって汚すとか、ママさんになると想像もできないんでしょうか。

そしてすみませんの一言も言えないママさん。
子供なんだから仕方ないじゃない!と怒り出すママさん。

以前、子供だってやっちゃいけないことがあるんだよという主張のカナディアンのおじさんと、子供だから仕方ないじゃない!という主張のカナディアンのママさんがバスの中で大喧嘩してたところに乗り込んでしまったことがあります。

最終的に、汚い言葉がたくさん発せられ、エスカレートしたために、バスの運転手さんがバスを止め、大声出すなら降りろと注意し、おじさんだけが降りていきました。

さすが、ママ強しですね。
それでも乗り続けていられる厚顔さに圧巻です。

お国柄にもよるし、人にもよるから何とも言えないけど、
ちゃんと注意できない親のそばには近寄りたくないなぁと思ってしまいます。

なので、パブリックでは近寄りたくないという理由で、なるべく席を譲ります。

子供が出来たらわかるよ~なんて、上から目線な言葉も飛んできそうですが、
人に迷惑をかけないよう、子供に、周囲に、気を配ることがママさんのお仕事だと思います。

できないなら、自分の車使えっつーの 怒
そしたら、シートを思いっきり汚しても誰にも文句言われない!!

In this city of Winnipeg, There is no Skytrain, you can take only public bus.

Wheel chair also very easy to get on and off this bus and it’s flat inside.
When wheel chair get on and off, they use iron plate as bridge. For stroller, they try to get down vehicle height to get on easy.
Then part of front inside of the bus is priority seat.
(the seat of this area is foldable)

The interesting thing is who has more priority.

When old person is sitting priority chair and if a mom came with stroller get on the bus,
everybody go behind of the bus to give her that seat and the mom placed like a winner.

Definitely, an stroller cannot go more inside by narrow aisle but that is a different priority I think…? Has old people more priority, right?

I felt in Mexico also it is different?
Old men gave to women his seat where he was sitting.

And always bother me is a mom who has her baby without the stroller.
They always bring up on the seat with shoes.

Those shoes are DIRTY!!! especially Kids.
also, it’s too dirty in snow season.
can mark on the seat easier.

Bus company knows about it, that is why they have that color seat I think.
But that kind of moms doesn’t feel bad make a dirty and they can sit on the mud chair?

Also when she found small space of seat, just try to put her kid.
and of course, that kid want to move a lot and try to turn front to back. and when a kid gets on the seat his leg, touch his dirty shoes and make mess besides person.
Mom cannot image like that easy case??

after that, the mom doesn’t say any apology.
the mom ready to fight “It cannot help it, because he is a just kid!!”

about 3 months ago, I saw fighting of one Canadian middle old guy who argues “kid also should know what should not do it.” and one Canadian mom who argue “he is a just kid, everybody has to accept all that he does.”

Finally, they were fighting with F word and got escalate.
after that bus driver stopped the bus and urged to get off the bus both of them if they cannot stop make noise and the just guy got off the bus and the mom STILL stays on the bus.

That’s MOM all over.
Still, she could continue to stay on the bus without feeling ashamed.

It depends on culture, depends on the person but I don’t wanna close to moms who cannot “take care” her kid.

That is why when a mom and kid close to me in public, always I give them my seat.

Mom’s work is
discipline her baby and pay attention for doesn’t bother people

If not, she should use her own car.
Nobody complains about making dirt her own car

“[カナダで子育て]子供の靴、気にしてほしい Please careful your baby’s shoes” is locked[カナダで子育て]子供の靴、気にしてほしい Please careful your baby’s shoesyukasakuカナダで子育てここ、ウィニペグではパブリックバスのみで、スカイトレイン(電車?モノレール?)は走ってません。 このパブリックバスは障害者用車いすだって簡単に乗り降りできるように車高が低くなっていて、バスの中はフラット、その上、車いすが乗る時はピピっと3秒くらいで開く鉄板がバスの入り口に設置されています。 これは、車いすの時だけ使用され、子供を連れたママさんのストローラは前輪をちょっと持ち上げただけですぐ乗れてしまうほど、運転手さんが車高を低くしてくれます。 で、バスの中の前方両サイドがストローラ or 高齢者用の席になっています。 (このエリアの椅子だけは折りたたみ式) 面白いのが、その優先度!! 高齢者が座ってても、歩くのに不自由な人が座ってても、ストローラを持ったママがやってくると、 座ってた椅子を折りたたんで後ろへ移ります。 そして、ストローラママは我がモノ顔で、指定席へ。 確かにそのストローラは後方へは行けないから仕方がないのかもしれないけど、優先度が違うような? メキシコでもちょっと変?って思ったのは、私より年上、いや、おじいさんが女性に席を譲ってくれようとすること。 まぁ~それはおいといて。 ストローラ無しで、子供の手を引っ張って、歩きで乗ってくるママもいる。 いつも嫌だなぁって思うのが、座席に子供を土足で持ち上げること。 しかも冬の雪の時期なんて、靴は結構汚い。 シートにマークだってつく。 バスだってそれをわかってて、わざと柄シートにしてるんだと思うけど、 こういうママさんたちって、自分が今座ってるシートに土足で誰かが立ってたって思うと 座るの嫌じゃないんだろうか? しかも小さい子供だから座れると、空いてる隙間に座らせようとするママさん。 そして、当然座った途端に子供は寝返り、足をシートの上に上げようとした瞬間、隣りの人のヒザに汚い靴が当たって汚すとか、ママさんになると想像もできないんでしょうか。 そしてすみませんの一言も言えないママさん。 子供なんだから仕方ないじゃない!と怒り出すママさん。 以前、子供だってやっちゃいけないことがあるんだよという主張のカナディアンのおじさんと、子供だから仕方ないじゃない!という主張のカナディアンのママさんがバスの中で大喧嘩してたところに乗り込んでしまったことがあります。 最終的に、汚い言葉がたくさん発せられ、エスカレートしたために、バスの運転手さんがバスを止め、大声出すなら降りろと注意し、おじさんだけが降りていきました。 さすが、ママ強しですね。 それでも乗り続けていられる厚顔さに圧巻です。 お国柄にもよるし、人にもよるから何とも言えないけど、 ちゃんと注意できない親のそばには近寄りたくないなぁと思ってしまいます。 なので、パブリックでは近寄りたくないという理由で、なるべく席を譲ります。 子供が出来たらわかるよ~なんて、上から目線な言葉も飛んできそうですが、 人に迷惑をかけないよう、子供に、周囲に、気を配ることがママさんのお仕事だと思います。 できないなら、自分の車使えっつーの 怒 そしたら、シートを思いっきり汚しても誰にも文句言われない!! In this city of Winnipeg, There is no Skytrain, you can take only public bus. Wheel chair also very easy to get on and off this bus and it's flat inside. When wheel chair get on and off, they use iron plate as bridge. For stroller, they try...メキシコからカナダに移民して、子供産んで、家買って、リフォームしながら猛勉強中。