以前、バンクーバーに留学したことがあったんですけど、マニトバってどこだかわからなくて、マニトバについてググると、何だかあまり情報が出てこず。
あまりピンとこなかったので、グーグル画面の上の方にある、Imageってのをクリックすると表示された写真が凄いことになってました。

実際、Provincial Nominee Programというのを2011年に見つけた時、Manitobaか、Yukonだったんですね。

Yukonって日本人のイメージだと、=オーロラって感じしませんか?

でもYukonにワーホリに行って、パン屋で働きながら、移民申請をしてるという人のブログにたどり着きました。それで一気に、何も知らないマニトバより、日本人がいるユーコンの方がいいかな?とも思ったのですが、グーグルで沢山表示されたイメージ写真を見てびっくり(  ゚ ▽ ゚ 😉

ユーコンは、オーロラとシロクマしか出てこなかったんです。

ちなみにマニトバは、一応、街の写真が出てきました。

それで、マニトバに決めたわけなんです。(かなりサバイバーw)

MPNPの話に戻りますが、
このManitoba Provincial Nominee Programというのは、(リンク→MPNP)
インターネットから自分で申請が出来て、ある意味簡単すぎてフィッシング?と思ってしまったくらい。

カナダに到着して思ったんだけど、中国人やフィリピン人は、カナダ国外や自分の国からインターネット申請をして、移民権が下りたらカナダに移住するタイプを申請してる人がほとんど。
というか、フィリピン人はそれ以外見たことない。

このプログラムを見つけた時は、完全にフィッシングだと思って、あえて(?)イバラの道を選んでしまったわけなのですが、現在私がやりたいと思っていることとは・・・

マニトバ州で半年働いたら、移民申請の権利がもらえるという、
MPNP Employer Direct Stream というのを狙ってます。

他にもMPNPにはいろんなカテゴリーがあって、

General Stream
Family Support Stream
International Students Stream
Employer Direct Stream
Strategic Initiatives Stream
Business Immigration

Young Farmer Stream

があるそうです。

というわけで、Employer Direct Streamに申し込むためには、マニトバで半年働かないといけないわけで、何としても働き出さないと、移民申請すら出来ない!!ということで、最初は選り好みしてた就職活動も、そんなに時間をかけて就職活動をしたことが今まで一度もなかったので、2月中旬に入るとさすがに焦りました。

なにせ、履歴書を送っても音沙汰が無いんですから。。。(x_x;)

街の中は、雪が沢山積もってて、マイナス40度とか。
お店もやってるのか、やってないのか、窓が汚れてるのと、カナダのお店の特徴なのかガラスは中が見えないようなミラーガラスか、暗めのガラスなので、ホントに街中が死んでるように見えたんです。人だってあんまり歩いてないし。。。

そこで、どこからか情報を聞いて通い始めたのが、Immigration Center というところ。
ここで、カナダで仕事を見つける為には何をしなければいけないかというワークショップに参加しました。

その内容はまた次で・・・

yukasakuカナダ移民以前、バンクーバーに留学したことがあったんですけど、マニトバってどこだかわからなくて、マニトバについてググると、何だかあまり情報が出てこず。 あまりピンとこなかったので、グーグル画面の上の方にある、Imageってのをクリックすると表示された写真が凄いことになってました。 実際、Provincial Nominee Programというのを2011年に見つけた時、Manitobaか、Yukonだったんですね。 Yukonって日本人のイメージだと、=オーロラって感じしませんか? でもYukonにワーホリに行って、パン屋で働きながら、移民申請をしてるという人のブログにたどり着きました。それで一気に、何も知らないマニトバより、日本人がいるユーコンの方がいいかな?とも思ったのですが、グーグルで沢山表示されたイメージ写真を見てびっくり(  ゚ ▽ ゚ 😉 ユーコンは、オーロラとシロクマしか出てこなかったんです。 ちなみにマニトバは、一応、街の写真が出てきました。 それで、マニトバに決めたわけなんです。(かなりサバイバーw) MPNPの話に戻りますが、 このManitoba Provincial Nominee Programというのは、(リンク→MPNP) インターネットから自分で申請が出来て、ある意味簡単すぎてフィッシング?と思ってしまったくらい。 カナダに到着して思ったんだけど、中国人やフィリピン人は、カナダ国外や自分の国からインターネット申請をして、移民権が下りたらカナダに移住するタイプを申請してる人がほとんど。 というか、フィリピン人はそれ以外見たことない。 このプログラムを見つけた時は、完全にフィッシングだと思って、あえて(?)イバラの道を選んでしまったわけなのですが、現在私がやりたいと思っていることとは・・・ マニトバ州で半年働いたら、移民申請の権利がもらえるという、 MPNP Employer Direct Stream というのを狙ってます。 他にもMPNPにはいろんなカテゴリーがあって、 General Stream Family Support Stream International Students Stream Employer Direct Stream Strategic Initiatives Stream Business Immigration Young Farmer Stream があるそうです。 というわけで、Employer Direct Streamに申し込むためには、マニトバで半年働かないといけないわけで、何としても働き出さないと、移民申請すら出来ない!!ということで、最初は選り好みしてた就職活動も、そんなに時間をかけて就職活動をしたことが今まで一度もなかったので、2月中旬に入るとさすがに焦りました。 なにせ、履歴書を送っても音沙汰が無いんですから。。。(x_x;) 街の中は、雪が沢山積もってて、マイナス40度とか。 お店もやってるのか、やってないのか、窓が汚れてるのと、カナダのお店の特徴なのかガラスは中が見えないようなミラーガラスか、暗めのガラスなので、ホントに街中が死んでるように見えたんです。人だってあんまり歩いてないし。。。 そこで、どこからか情報を聞いて通い始めたのが、Immigration Center というところ。 ここで、カナダで仕事を見つける為には何をしなければいけないかというワークショップに参加しました。 その内容はまた次で・・・メキシコからカナダに移民して、子供産んで、家買って、リフォームしながら猛勉強中。