私は今年、2013年1月にカナダに到着しましたが、旦那さんは英語が解らなかった為に早くに英語の勉強を始めた方がいいとのことで、2012年8月にカナダに到着し、9月から英語学校に通い始めました。

私が知ってるメキシコ人はだいたい4か月もすれば皆ペラペラなのに比べて、うちの旦那さんは伸びが遅く、3月ごろは、私は仕事が見つからないし、旦那さんは英語が理解できないしで、ストレスが溜まり、ケンカも増えました。

そこで、その頃、どんな移民申請方法があるのか全くわからなかった私たちは、旦那さんのクラスメートに紹介されたチリ人の弁護士を訪ねることにしました。

なぜチリ人を選んだかというと・・・

1.スペイン語が話せること。
(私がこれから仕事を探して働かないといけない以上、学生の旦那さんに主体で移民申請のことを頑張ってほしかった為)

2.そのクラスメートが、まだPR(Permanent Residence)は取得していなかったものの、問題なく全て申請を終え、結果待ちだったこと

3.ラテンコミュニティが結構バカにできないこと
(Lazyが多いんだけど、たまに強い力を発揮するw)

まぁ、1の理由が80%だったんだけど、そんな理由でこのTeruel A. Carrascoという弁護士を訪ねた。ただ、あまりにも金!金!金!で、なんだか不信感はあるんだけど。

まぁ弁護士ってそんなものか。

そして、旦那さんは学生で、私は仕事を探しているが、仕事が見つからないことを説明すると、General Stream で申請する方法を勧められた。

これは、Family support streamに似てるらしいが、

家族がマニトバにいる場合、私の家族はマニトバにいるので、私も家族と一緒にマニトバに住みたいです。とお願いして、ビザ申請するのがFamily stream。

General Streamというのは、私の信頼なる「友人」がマニトバにいるので、私もその友人と一緒にマニトバに住みたいです。とお願いしてビザ申請するのが General stream だそうだ。
※その友人というのは、PRを持ってて、マニトバに2年以上住んでいる、そして、これからも住み続けるということが条件。

なんてステキなプログラム。
友達がいるってだけで、移民申請出来ちゃうなんて。
これって、ビザの大安売り?

なんて思ったが、どんな方法でも使わない手は無い。

ってか、友達?マニトバに?
まだこっちに来て日が浅いのに、そんな重要な書類にサインしてくれる友達なんて・・・

すると旦那さんが、ホストファミリーにお願いしよう!って。

ほんとにやってくれるのかな、そんなこと・・・と思いつつ、お願いするだけならタダ!とお願いして見る事に。

すると、OKしてくれたのに、申請準備している段階で、ブラジル人の奥さんがブラジルに一時帰国した時にPRの更新期限が切れていたことに気づく。
カナダに戻ってくるためには、奥さんのPRの更新と共に、カナディアンの旦那さんがブラジルに奥さんを迎えに行くことに。

その間、刻々と時は過ぎ、今に至るのですが、ホストの旦那さんはカナダに戻ってきたのか?それともまだ2人でブラジルにいるのか、そのうち音沙汰が無くなる・・・

NoならNoって言ってくれればそれで良かったのに。。。

もう8月なので、働き始めて4か月になるところ。
私もそれなりに覚悟はできてて、自分たちの周りの人が主にこの方法でみんな申請しているというEmployer Direct Stream。
ホストの旦那さんを追いかけまわすより、あと私が2か月頑張れば、アプライの資格があるわけだし、頑張るから、プランを変えようと旦那さんと話し合い。

どうなることやら・・・

yukasakuカナダ移民私は今年、2013年1月にカナダに到着しましたが、旦那さんは英語が解らなかった為に早くに英語の勉強を始めた方がいいとのことで、2012年8月にカナダに到着し、9月から英語学校に通い始めました。 私が知ってるメキシコ人はだいたい4か月もすれば皆ペラペラなのに比べて、うちの旦那さんは伸びが遅く、3月ごろは、私は仕事が見つからないし、旦那さんは英語が理解できないしで、ストレスが溜まり、ケンカも増えました。 そこで、その頃、どんな移民申請方法があるのか全くわからなかった私たちは、旦那さんのクラスメートに紹介されたチリ人の弁護士を訪ねることにしました。 なぜチリ人を選んだかというと・・・ 1.スペイン語が話せること。 (私がこれから仕事を探して働かないといけない以上、学生の旦那さんに主体で移民申請のことを頑張ってほしかった為) 2.そのクラスメートが、まだPR(Permanent Residence)は取得していなかったものの、問題なく全て申請を終え、結果待ちだったこと 3.ラテンコミュニティが結構バカにできないこと (Lazyが多いんだけど、たまに強い力を発揮するw) まぁ、1の理由が80%だったんだけど、そんな理由でこのTeruel A. Carrascoという弁護士を訪ねた。ただ、あまりにも金!金!金!で、なんだか不信感はあるんだけど。 まぁ弁護士ってそんなものか。 そして、旦那さんは学生で、私は仕事を探しているが、仕事が見つからないことを説明すると、General Stream で申請する方法を勧められた。 これは、Family support streamに似てるらしいが、 家族がマニトバにいる場合、私の家族はマニトバにいるので、私も家族と一緒にマニトバに住みたいです。とお願いして、ビザ申請するのがFamily stream。 General Streamというのは、私の信頼なる「友人」がマニトバにいるので、私もその友人と一緒にマニトバに住みたいです。とお願いしてビザ申請するのが General stream だそうだ。 ※その友人というのは、PRを持ってて、マニトバに2年以上住んでいる、そして、これからも住み続けるということが条件。 なんてステキなプログラム。 友達がいるってだけで、移民申請出来ちゃうなんて。 これって、ビザの大安売り? なんて思ったが、どんな方法でも使わない手は無い。 ってか、友達?マニトバに? まだこっちに来て日が浅いのに、そんな重要な書類にサインしてくれる友達なんて・・・ すると旦那さんが、ホストファミリーにお願いしよう!って。 ほんとにやってくれるのかな、そんなこと・・・と思いつつ、お願いするだけならタダ!とお願いして見る事に。 すると、OKしてくれたのに、申請準備している段階で、ブラジル人の奥さんがブラジルに一時帰国した時にPRの更新期限が切れていたことに気づく。 カナダに戻ってくるためには、奥さんのPRの更新と共に、カナディアンの旦那さんがブラジルに奥さんを迎えに行くことに。 その間、刻々と時は過ぎ、今に至るのですが、ホストの旦那さんはカナダに戻ってきたのか?それともまだ2人でブラジルにいるのか、そのうち音沙汰が無くなる・・・ NoならNoって言ってくれればそれで良かったのに。。。 もう8月なので、働き始めて4か月になるところ。 私もそれなりに覚悟はできてて、自分たちの周りの人が主にこの方法でみんな申請しているというEmployer Direct Stream。 ホストの旦那さんを追いかけまわすより、あと私が2か月頑張れば、アプライの資格があるわけだし、頑張るから、プランを変えようと旦那さんと話し合い。 どうなることやら・・・メキシコからカナダに移民して、子供産んで、家買って、リフォームしながら猛勉強中。